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経済指標狙い目!9月24日~28日はUSD/JPYが激熱!

6月1日は「米・雇用統計」の発表!その他狙い目の多い週となるので見逃せません!

2018-5-25

こんにちは!ボリンジャースミスです♪

5月4週目は想定通り米ドルは111円台中盤にワンタッチするレベルまで上昇しましたね!現時点では米朝会談の延期や様々な所で108円台後半で再びもたついていますが、経済指標及び米朝会談の行方などの不透明要素が払拭されることによってまた上を目指し始めると読んでいます。

さて、次週5月第5週はお待ちかねの『米・雇用統計』の発表もあり相場が動く材料には事欠かない一週間となりそうですね♪

バイナリーオプションでの狙い目は非常に多いので期待しながら取引を行って行きましょう!

5月28日~6月1日の注目の経済指標
注目度:★★★
注目度:★★★★
注目度:★★★
注目度:★★★★
注目度:★★★★★

5月29日:アメリカ・コンファレンスボード消費者信頼感指数

コンファレンスボードという民間調査機関が発表する個人の景況感をまとめた指標です。

アンケート対象となる人数が5000人と大規模なので信頼性が高く値動きに期待が出来ます。

前回の発表値と今回の予測値

前回発表値:128.7
予測値:128.0
前回発表時変動:+8.0pips

前回発表後の米ドル円相場の動きはコチラ

前回の米ドル円相場の変動

月曜日に重要な指標が無い為火曜日からの狙い目となります!その第一弾がこのコンファレンスボード消費者信頼感指数ですね。

コンファレンスボード指数はこれまで順調に数字を伸ばし、いよいよ130が目前に迫ってきました。

前回は128.7という強い数値でしたが今回は128ジャストという事前予想となっています。

前回よりも弱い数値なので予想通りだったとしても相場に大きな影響は与えないでしょう。

だからこそ…という狙う目にはなりますが、130以上だった場合はポジティブサプライズとして評価され、値動きの要因となります。

日本の雇用統計の結果や直前に発表されるアメリカ・S&Pケースシラー住宅価格などの結果を受けて、相場のムードが上げ基調であればこの指標でも一気に上昇する可能性がありますから期待しましょう。

ここでの狙い目は

CB消費者信頼感指数130以上 USD/JPY=HIGH

となります。

5月30日:アメリカ・ADP雇用者数

民間の給与計算会社が発表する米国の雇用状況に関する経済指標で、週末に発表される本番雇用統計に向けての参考値として扱われます。

前回の発表値と今回の予測値

前回発表値:20.4万人
予測値:20.0万人
前回発表時変動:+1.4pips

前回発表後の米ドル円相場の値動きはコチラ

前回の米ドル円相場の変動

本番雇用統計を控えてのADP雇用統計はなんだかんだ言って注目度の高い重要指標となっていますね。

今回の予想は20万人であり前回の20.4万人と比較すると少しだけ弱い予想となります。

この指標には1つ特徴がありまして、ADP雇用統計で一旦米ドルが売られた後、本番の雇用統計で米ドルが再び買われるというパターンが多くなっています。

今回についてもADP雇用統計発表直後に米ドル安円高に触れるようであればLOW取引で勝負をしても問題ないと思われます。

その為ここでの狙い目は以下の様になります。

ADP雇用者数売りの予兆が見られれば USD/JPY=LOW

5月30日:アメリカ・実質GDP(改定値)

米国の経済規模を決定するGDPの改定値となります。速報値・確定値から大きな修正があれば値動きに直結します。

前回の発表値と今回の予測値

前回発表値:2.3%
予測値:2.3%
前回発表時変動:+7.8pips

前回の発表後の米ドル円相場の値動きはコチラ

前回の米ドル円相場の変動

改定値だからといって見逃す訳にはいきません。万が一速報値と確定値から修正があった場合は相場が激変しますのでキチンと狙って行きましょう!

GDP改定値の発表時には同時に個人消費やGDPデフレータも発表になります。

どちらもインフレに直結する指標なのでこちらでも値動きが起こる可能性があります。

GDPが事前予想通り好調であり個人消費の伸びも良く、デフレーターまで強いとなれば一気に利上げムードが高まります。

利上げムードが高まると米ドル高に直結する為、予想通りの結果だったとしてもガッカリせず最後までチャンスを狙いましょう!基本的な目線は「HIGH」と考えています。

狙い目は以下の通り

米・実質GDP(改定値)事前予想通りの場合でも USD/JPY=HIGH

相場が動くのを見てから行動するのが吉です。

5月31日:アメリカ・中古住宅販売成約指数

巨大な米国の中古住宅市場に関する指標です。契約は済んでいるが引き渡しが行われていない物件の指数を表します。

前回の発表値と今回の予測値

前回発表値:0.4%
予測値:
前回発表時変動:-6.6pips

前回の発表後の米ドル円相場の値動きはコチラ

前回の米ドル円相場の変動

安定的に推移している同指標ですが、景気に対する先行性が高く注目を集めています。

販売成約指数は「中古住宅販売件数」の前段階となる指標で、実際に引き渡しが完了すると中古住宅販売件数としてカウントされます。

通常契約成立から受け渡しまでは1~2ヶ月後と考えられていますので、その分先行性が高く重要な指標となっているんですね。

今回のポジティブサプライズの最低ラインは0.5。0.6以上の結果となれば確実に米ドルは急上昇するはずです。一方、0.5以下の結果となった場合は一旦は米ドルは売られる可能性が高いです。

ここでの狙い目は

発表値0.6以上 USD/JPY=HIGH

発表値0.5以下 USD/JPYLOW

となります。

6月1日:アメリカ・雇用統計

米国の雇用状況・労働市場環境を知ることのできる超重要指標です。相場に与える影響が最も大きく世界中の投資家が注目しています。値動きは必至です!

前回の発表値と今回の予測値

前回発表値:16.4万人・3.9%
予測値:19.5万人・3.9%
前回発表時変動:-10.5pips

前回の発表後の米ドル円相場の値動きはコチラ

前回の雇用統計時の米ドル円相場の変動

まず雇用統計では非農業部門雇用者数と失業率の二つに注目しましょう。

非農業部門雇用者数についてですが、米国は移民が多く常に就業者数は増え続けていなければあっという間に不景気になってしまいます。

過去に前月からマイナスになった事はありませんが、伸びが鈍っただけで米ドルが売られます。

今回は19.5万人と前回からはプラスの予想となっており20万人を越えることができればポジティブサプライズとなり米ドル上昇に直結するでしょう。

続いて失業率ですが、既に4%を割り込む状況となっています。アメリカの歴史上これはかなり低いレベルでありほぼ完全雇用に近いと言っても過言ではないですね。

今回も引き続き4%未満の数値となるはずです。4%を超える様であれば米ドルが売られる要因となります。

ここでの狙い目は

①非農業部門雇用者数20万人以上 USD/JPY=HIGH

②失業率4%以上 USD/JPYLOW

となります。

経済指標の発表を狙って取引するなら高ペイアウト率取引で順張り!

要人発言や経済指標の発表などを狙って取引をする場合は、為替が動いている方向に沿ってエントリーする順張りが適しています!その理由としては、発表された内容や数値によって為替相場はHighかLowのどちらか一方に動く可能性が高いため、素直に順張り取引をした方が勝率が高くなるでしょう♪

更に言えば、値動きがあまり無い相場の時には敬遠しがちな『スプレッド取引』でも充分に勝ちやすくなります。ハイローオーストラリアのようなペイアウト率2倍取引のある『スプレッド取引』で短期で狙ってみる事がおすすめです!では、実際にハイローオーストラリアで取引の流れをみていきましょう♪

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まずはで取引方法を選択していきましょう。先程も言ったようにペイアウト2倍の短期取引『Turboスプレッド』をおすすめします。で判定時間を選択し、で銘柄の決定です。今回の米ドル相場を狙うのであれば、取引時間は1分・3分、取引銘柄は『USD/JPY』『EUR/USD』などを選択しましょう♪

ハイローオーストラリア取引画面

後はで投資金額を選択して、で方向を選択し購入をします!そして大事なエントリーする方向ですが、動いている方向に沿ってエントリーをする『順張り』が適しています。経済指標の発表時や要人発言のタイミングでは為替はしばらく一定方向に動きやすいのでそこを狙ってみましょう♪

取引の流れと狙い目は以上となります。ハイローオーストラリアでは登録不要で試せる『デモ取引』も提供しているのでぜひシミュレーションしてみてください!


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カテゴリ:コラム



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